ハイビリターン-30
パイオニア / ノーマルタイプ (6号機)
基本情報
| タイプ | ノーマルタイプ (6号機) |
|---|---|
| 導入日 | 2025-07-07 |
| メーカー | パイオニア |
ノーマルタイプでは珍しく天井(999G+α)を搭載している。ボーナス合算が1/138.6と軽い一方、コイン単価4.0円と投資は速い。
ゲーム性・スペック
| 告知 | ハナハナ系の告知 |
|---|---|
| 天井 | 999G+αでボーナス当選 |
| コイン持ち | 約29.8G/50枚(コイン単価4.0円) |
| 設定構成 | 設定3は非搭載(5段階設定) |
| 純増 | 約9.0枚/G |
設定別スペック
| 設定 | 初当たり | 機械割 |
|---|---|---|
| 設定1 | 1/138.6 | 98.1% |
| 設定2 | 1/135.6 | 99.5% |
| 設定4 | 1/127.5 | 102.4% |
| 設定5 | 1/119.7 | 105.4% |
| 設定6◎ | 1/115.8 | 108.0% |
設定差のある数値
出現率(数値は 1/○○ の分母)
| 要素\設定 | 1 | 2 | 4 | 5 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|
| 共通ベル | 1024.0 | 963.8 | 910.2 | 862.3 | 655.4 |
本サイトの独自分析結果をもとに、 解析サイトの数値とも照らし合わせ算出した参考数値です(*印の注記があるものを除く)。 設定差は試行回数が少ないとぶれるため、ひとつの要素だけで判断せず、合わせて見てください。
数値から分かること
機械割と1時間あたりの差枚
設定1は98.1%、設定6は108.0%です。1時間に800ゲーム回すと、平均の差枚は設定1で約−46枚、設定6で約+192枚です(1枚20円で約−912円・約+3,840円)。
ノーマルタイプの収録37機種の中央値(設定1 97.5%・最高設定 108.1%)との差は、 設定1が+0.6ポイント、最高設定が−0.1ポイントです。
設定差が見えやすい出現率
| 要素 | 設定1 | 設定6 | 見分けの目安 |
|---|---|---|---|
| 共通ベル | 1/1024 | 1/655.4 | 約66,000G |
見分けの目安は、設定1と設定6の出現回数の95%の範囲が重ならなくなるまでのゲーム数(その抽選が行われる場面のゲーム数)。※は参考値です。
ぶれの考え方は設定判別は何ゲーム回せば分かる?、 複数の要素の合わせ方は設定推測は要素の掛け合わせで説明しています。
設定判別要素
共通ベル確率
顕著な設定差あり。通常時にカウントできる主要素
ボーナス合算確率
設定1で1/138.6、設定6で1/115.8。分母が小さく貯まりやすい
ボーナス終了時のフェザーランプ色
紫で設定4以上、虹で設定6濃厚
REG確率
設定1で1/346.1、設定6で1/283.7
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