ニューキングハナハナ-30

パイオニア / ノーマルタイプ (6号機)

基本情報

タイプノーマルタイプ (6号機)
導入日2014-09-16
メーカーパイオニア

ハナハナシリーズの主力。設定6の機械割112%はノーマルタイプとしては高く、設定1が96%と重いぶん設定差がはっきりしている。

ゲーム性・スペック

告知ハナハナランプによる告知
天井非搭載(設定狙い専用)
特徴設定6の機械割112%はノーマルタイプでは高水準

設定別スペック

設定初当たり機械割
設定11/18996.0%
設定21/18198.0%
設定31/171101.0%
設定41/161104.0%
設定51/151107.0%
設定6◎1/138112.0%

設定差のある数値

出現率(数値は 1/○○ の分母)

要素\設定123456
BIG303293281268255234
REG504474439407374336

本サイトの独自分析結果をもとに、 解析サイトの数値とも照らし合わせ算出した参考数値です(*印の注記があるものを除く)。 設定差は試行回数が少ないとぶれるため、ひとつの要素だけで判断せず、合わせて見てください。

数値から分かること

機械割と1時間あたりの差枚

設定1は96.0%、設定6は112.0%です。1時間に800ゲーム回すと、平均の差枚は設定1で約−96枚、設定6で約+288枚です(1枚20円で約−1,920円・約+5,760円)。

ノーマルタイプの収録37機種の中央値(設定1 97.5%・最高設定 108.1%)との差は、 設定1が−1.5ポイント、最高設定が+3.9ポイントです。

設定差が見えやすい出現率

要素設定1設定6見分けの目安
REG1/5041/336約40,000G
BIG1/3031/234約64,000G

見分けの目安は、設定1と設定6の出現回数の95%の範囲が重ならなくなるまでのゲーム数(その抽選が行われる場面のゲーム数)。※は参考値です。

ぶれの考え方は設定判別は何ゲーム回せば分かる?、 複数の要素の合わせ方は設定推測は要素の掛け合わせで説明しています。この機種は、下の設定推測で、回数から設定ごとの可能性を計算できます。

設定判別要素

REG中のスイカ成立時のサイドランプ
左右どちらが点滅するかの割合に設定差がある。最重要
BIG終了時のパネルフラッシュ
発生率に設定差あり
合算確率
設定1で1/189、設定6で1/138。各設定の差が均等
REG確率
設定1で1/504、設定6で1/336。BIGより設定差が大きい

設定推測(ゲーム数とボーナス回数から)

事前の見込み

ゲーム数と BIG・REG の回数を入れると、設定ごとの可能性を計算します。

BIG・REG はメーカー公表値で計算します。抽選が確率どおりに行われ、要素どうしが独立という前提の目安で、 設定を断定するものではありません。数千ゲームでも結果は大きくぶれます。

設定推測ツールで計算のしかたを見る ›

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