L聖闘士星矢 黄金十二宮

導入前情報

サンスリー / スマスロ AT機 (6.5号機)

導入前の機種です(導入予定日 2026/11/02)。掲載している数値は、メーカーの発表など現時点でわかっている範囲の情報です。 導入後の実戦データで変わることがあり、わかりしだい更新します。導入日が変わることもあります。

基本情報

タイプスマスロ AT機 (6.5号機)
導入日2026-11-02(予定)
メーカーサンスリー

サンスリー(三洋物産)による2026年11月導入のスマスロ。11年ぶりとなる「黄金十二宮編」を題材にし、上位AT「千日戦争」は獲得期待枚数約3,600枚。導入台数は約10,000台と大規模。

ゲーム性・スペック

設定数6段階
CZ出現率は設定1で1/214.4、設定6で1/200.3。設定5(1/197.2)が最も軽く、設定6でわずかに戻る非単調な特性
ATBattle of ZODIAC。1セット30G継続し、純増は約4.0枚/G。上位AT「千日戦争」は純増約6.6枚/G
AT確率設定1で1/364.2、設定6で1/310.5
天井CZ間6周期、AT間1200G(設定変更後は900G)。公表の狙い目が無いため期待値計算は行っていない
コイン持ち約32G/50枚(コイン単価3.8円)
設定差AT確率(1/364.2〜1/310.5)に設定差。機械割は97.5〜114.9%

設定別スペック

設定初当たり機械割
設定11/364.297.5%
設定21/356.198.5%
設定31/345.6100.5%
設定41/322.3105.2%
設定51/313.7110.0%
設定6◎1/310.5114.9%

数値から分かること

機械割と1時間あたりの差枚

設定1は97.5%、設定6は114.9%です。1時間に800ゲーム回すと、平均の差枚は設定1で約−60枚、設定6で約+358枚です(1枚20円で約−1,200円・約+7,152円)。

AT機など(ノーマルタイプ以外)の収録155機種の中央値(設定1 97.7%・最高設定 113.2%)との差は、 設定1が−0.2ポイント、最高設定が+1.7ポイントです。

ぶれの考え方は設定判別は何ゲーム回せば分かる?、 複数の要素の合わせ方は設定推測は要素の掛け合わせで説明しています。

設定判別要素

AT確率
設定1で1/364.2、設定6で1/310.5。設定5(1/313.7)と6(1/310.5)の差は小さいため、高設定同士の切り分けには数が必要
CZ出現率
設定1〜5は1/214.4から1/197.2まで単調に軽くなるが、設定6は1/200.3とわずかに重くなる。CZ単独では設定5と6の判別に向かない
機械割
設定1で97.5%、設定4で105.2%、設定6で114.9%。設定4以上で大きく伸びる

ほかのサイトで調べる

スロット・ウワサ部屋

この機種のウワサはまだありません。ホールや打ち手の間で聞いたウワサがあれば教えてください。本サイトが機種の仕組みと数値から判定を付けて載せます。

ほかの機種を見る