L押忍!番長番付

導入前情報

パオン・ディーピー / スマスロ AT機 (6.5号機)

導入前の機種です(導入予定日 2026/12/07)。掲載している数値は、メーカーの発表など現時点でわかっている範囲の情報です。 導入後の実戦データで変わることがあり、わかりしだい更新します。導入日が変わることもあります。

基本情報

タイプスマスロ AT機 (6.5号機)
導入日2026-12-07(予定)
メーカーパオン・ディーピー

パオン・ディーピー(大都技研の機械を引き継いだ会社)による2026年12月導入予定のスマスロ。「押忍!番長」シリーズの新作で、番長同士の対決で頂を決める。押忍ポイントをためてCZを目指すゲーム性。導入予定台数は20,000台以上。

ゲーム性・スペック

AT「轟チャンス」。純増約7.0枚/G。上位AT「轟チャンス絶」は対決の勝利期待度が約94%
通常時毎ゲーム「押忍ポイント」がたまり、規定ポイントでCZの当落を抽選
コイン持ち約32G/50枚(コイン単価約3.4円・設定1)
天井CZ間900pt、AT間999G

設定別スペック

設定初当たり機械割
設定11/365.197.6%
設定21/315.698.6%
設定31/359.7100.1%
設定41/282.1105.0%
設定51/344.1113.0%
設定6◎1/272.3114.0%

数値から分かること

機械割と1時間あたりの差枚

設定1は97.6%、設定6は114.0%です。1時間に800ゲーム回すと、平均の差枚は設定1で約−58枚、設定6で約+336枚です(1枚20円で約−1,152円・約+6,720円)。

AT機など(ノーマルタイプ以外)の収録162機種の中央値(設定1 97.7%・最高設定 113.3%)との差は、 設定1が−0.1ポイント、最高設定が+0.7ポイントです。

ぶれの考え方は設定判別は何ゲーム回せば分かる?、 複数の要素の合わせ方は設定推測は要素の掛け合わせで説明しています。

設定判別要素

AT初当たり
偶数設定ほど軽い作り(設定2で1/315.6、設定4で1/282.1、設定6で1/272.3)。奇数設定は1/365.1〜1/344.1と重い。初当たりの軽さだけでは設定5を見分けにくい

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